青木和寛の顔画像やFacebook!カラオケどこ?動機は?階段から転落させ死亡!福島県郡山市

引用:http://www.fukushima-tv.co.jp

福島県のカラオケ店で、渡辺秀司さん(51)と口論してもみ合いになり、階段から転落させ死亡させたとして、48歳の男 青木和寛 容疑者が逮捕されました。

青木容疑者と被害者の渡辺さんに面識はなかったそうです。

青木容疑者の顔画像、犯行動機や犯行現場など、事件について詳しく見ていきましょう。

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報道の内容

 

28日夜、郡山市のカラオケ店で、口論になった客2人が階段から転落し、1人が死亡した事件で、警察は口論相手の48歳の男を傷害致死の疑いで29日夜、逮捕しました。男は容疑を否認しているということです。

逮捕されたのは郡山市の農業、青木和寛容疑者(48)です。警察によりますと、青木容疑者は、28日午後10時20分ごろ、郡山市のカラオケ店で、郡山市のトラック運転手、渡辺秀司さん(51)と口論し、その後、もみ合いになって渡辺さんを階段から転落させて死亡させた傷害致死の疑いが持たれています。
渡辺さんは、頭を強く打って病院に運ばれましたが、およそ6時間後に死亡し、青木容疑者もいっしょに転落した際に手首を骨折して入院していました。
警察によりますと、その場に居合わせた店員など目撃者の話や、防犯カメラの映像などから、青木容疑者が渡辺さんを転落させた疑いが強まり、29日夜、青木容疑者の退院を待って逮捕したということです。
調べに対し、青木容疑者は、容疑を否認しているということで、警察はさらに詳しく、当時の状況を調べることにしています。

引用:https://www3.nhk.or.jp

青木和寛容疑者の顔画像・プロフィール

青木容疑者の顔画像

現在、青木容疑者の顔画像に関しては明らかになっていません。

わかり次第追記していきたいと思います。

青木容疑者のプロフィール

青木容疑者のプロフィールをまとめました。

本名 青木和寛
年齢 48歳
住所

福島県郡山市三穂田町下守屋上豊館

 

職業 農業
容疑 傷害致死

青木和寛容疑者のFacebook・Twitter・Instagramは?

今回、青木容疑者のSNSアカウントは特定には至りませんでした。

一様、検索結果を載せておくので気になる方は見てみてください。

・Facebookの検索結果はこちら

・Twitterの検索結果はこちら

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被害者のプロフィール

被害者の渡辺さんのプロフィールをまとめました。

本名 渡辺秀司
年齢 51歳
住所 福島県郡山市
職業 トラック運転手

事件について

引用:http://www.fukushima-tv.co.jp

事件が起きた時刻は、午後10時を回っているといことで、割と夜ですね。

この時間ということもあり、お酒が入っていた可能性も高いですね。

青木容疑者と渡辺さんには面識はなかったそうです。

お互い別のグループで楽しんでいたんですね。

そんな中の事件です。

青木容疑者と渡辺さんは、一緒に階段から転落したそうです。

もはや漫画のような喧嘩ですよね。

しかし、渡辺さんが死亡してしまった事実は現実であり、取り返しがつきません。

青木容疑者と渡辺さんのどちらが悪いとは、一概には言えませんが、青木容疑者はこの事実を一生反省して生きていかなければなりませんね。

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犯行の動機や喧嘩の原因は??

引用:http://www.fukushima-tv.co.jp

2人がなぜ口論にあり、揉み合いになったかは明らかになっていません。

分かっているのは、2人に面識はなく、2人がトイレに行っている間に、喧嘩になったということです。

このことから考えられる動機は以下のような感じではないでしょうか。

・トイレの順番でもめた

・トイレが混みあっていて、肩がぶつかった

・酒が入った勢いで、絡んでしまった

どうでしょうか。

真相は分かりませんが、もし酒が入っていたならそれが喧嘩の引き金になった可能性は高いかもしれませんね。

酒に酔って、羽目をはずしたせいで、一生後悔することになります。

青木容疑者にはしっかり反省してほしいですね。

カラオケはどこ???

今回、事件があったカラオケ店は福島県郡山市にあります。

今回そのカラオケ店を特定しました。

地図がこちらです。

 

 

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青木和寛容疑者の量刑は???

今回、青木容疑者は、傷害致死罪となります。

傷害致死罪は、人に傷害を負わせ、その傷害によってその人を死亡させた場合に成立します。

「人が死ぬ」という外形だけ見ると、殺人罪と似ていますよね。

しかし、殺人罪は殺意をもって行為に出て、それによって人を死亡させるものです。

これに対して、傷害致死罪は、殺人の故意はなく暴行または傷害の故意だけをもって行為に出て、傷害を負わせ、それによって人を死亡させるものです。

このように、傷害致死罪は、行為時に殺意がないという点で、殺人罪と異なるのです。

本件では、揉み合いの末、結果として渡辺さんが死亡してしまっている形なので、青木容疑者には殺意はないように思われます。

傷害致死罪の場合、量刑は3年以上の有期懲役となります。

ネットの声

・いいとしこいて酒の飲み方も知らんのか

・こんな事で命落として、何やってるの。家族がかわいそうだろうよ。

・そんな事で人生終わってしまうなんて、、連れにしてみたらトイレに行った後ろ姿が最後なんて信じられんだろな。

・身元の確認って、一緒にいた仲間から聞けばわかるよね?なぜ今身元の確認?

・どうせ泥酔していたんでしょ。良い大人が酒の飲み方も知らないなんて恥ずかしい。

・虚しい。
年末でこんな最期を迎えるとは・・・

・同郷なので妙に納得

・殺意あり

・何方が何方の尻を狙ったのか?

・カラオケはトイレのタイミング重要だからな

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

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まとめ

今回は、カラオケで起きた傷害致死事件をみていきました。

こんなことで命を落としてしまった渡辺さんは本当にかわいそうです。。。

ご冥福をお祈り申し上げます。

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