石上真寛の顔画像!住職が無免許運転!偽造免許証?事故原因は?三重県津市

「住職」の画像検索結果

引用:https://sirabee.com

無免許で車を運転し事故を起こし、偽造の免許証を警察官に提示したとして、69歳の男 石上真寛 容疑者が逮捕されました。

石上容疑者は、住職でした。

現在、容疑を認めています。

石上容疑者の顔画像、事故の原因や事故現場など、事件について詳しく見ていきましょう。

スポンサーリンク

事件の概要

無免許で乗用車を運転し追突事故を起こしたうえ、警察官に偽造の免許証を提示したとして津市の住職の男が逮捕されました。

 逮捕されたのは津市香良洲町の住職・石上真寛容疑者(69)です。

 石上容疑者は10月2日、松阪市内の道路で、無免許で乗用車を運転中に信号待ちの車に追突し、運転していた男性に軽いケガを負わせたうえ、駆け付けた警察官に偽造の免許証を提示した無免許運転過失致傷などの疑いです。

 石上容疑者は、去年6月、運転免許の取り消し処分を受けていましたが、事故処理を担当した警察官は偽造免許証を見抜けなかったということです。

 調べに対し、石上容疑者は容疑を認めていていて、警察は偽造免許証の入手経路などを調べています。

引用:https://www.tokai-tv.com

住職が無免許運転で事故を起こしたました。

以前に免許取り消しを受けていた石上容疑者ですが、おそらく違反か何かをして免許を取り消しされたのでしょう。

普段から、危険な違反運転ばかりしていたのでしょう。

だから今回も、無免許で捕まっていますしね。

それに、偽造の免許証まで作って、タチが悪すぎますよね。

警察官も気づけなったそうですが、それほど精度の高い偽造免許証なのでしょうね。

また、石上容疑者は住職だそうですが、完全に住職失格ですよね。

住職は本来、自分自身を高めていかなければならないのではないでしょうか?

これでは、人間的にどんどんレベルが下がっていますよね。。

事故の原因は??

現在、詳しい事故原因に関しては、明らかになっていません。

しかし、考えられる理由は以下のような感じではないでしょうか。

・飲酒運転をしていた

・居眠り運転をしていた

・よそ見運転をしていた(スマホなど)

・スピードを出しすぎていた

・高齢により、判断能力が鈍っていた

どうでしょうか。

信号無視の車にぶつかるということなので、「あまり前を気にせず進んでいたら、うっかりぶつかってしまった」という感じだと、個人的には思います。

今回は、被害を受けた運転手は軽い怪我で済みましたが、大事故になっていたかもしれません。

自分がしたことをしっかりと反省してほしいですね。

スポンサーリンク

偽造運転免許証の入手ルートは??

現在、偽造免許証の入手ルートは警察が調査中です。

しかし、考えられるルートは以下のような感じではないでしょうか。

・インターネットで偽造できる人に頼んだ

・自分で作った

・知人や友人に作ってもらった

最近では、金を払って偽造免許証などを作ってくれるサービスがインターネットなどであるそうです。

本当に危ない世の中ですよね。

こういう輩がいるせいで、運転が怖くなりますよね。。

もし石上容疑者がインターネットで匿名の人に作ってもらったのなら、大元を即刻逮捕してほしいですね。

石上真寛容疑者のプロフィール

石上容疑者のプロフィールをまとめました。

本名 石上真寛
年齢 69歳
住所

三重県津市香良洲町

 

職業 住職
容疑 無免許過失運転致傷

石上真寛容疑者の顔画像

現在、石上容疑者の顔画像に関しては明らかになっていません。

わかり次第追記していきたいと思います。

石上真寛容疑者のFacebook・Twitter・Instagramは?

今回、石上容疑者のSNSアカウントは特定できませんでした。

一様、検索結果を載せておくので気になる方は見てみてください。

・Facebookの検索結果はこちら

・Twitterの検索結果はこちら

事故の現場はどこ??

今回、石上容疑者が追突事故を起こしたのは、三重県松坂市の路上です。

こちらが地図です。

 

スポンサーリンク

石上真寛容疑者の量刑は???

今回、石上容疑者は、無免許過失運転致傷罪となります。

無免許運転で人を傷つけた場合、15年以下の懲役となります。

かなり重い刑ですが、それほど危ない行為ということですね。

石上容疑者には、時間をかけてしっかりと反省してほしいです。

ネットの声

・最近はこの手の偽装免許証が増えている。外国人も増えさらにこの様な事案が横行する可能性が高い。警察は面倒でも事故や違反時にも免許証照会を行った方がいい。

・お寺の住職さんによる犯罪が目立ってますが、住職はある意味で聖職だということを自覚されていないのでは。全ての僧侶がと言う意味ではありませんが、やはり自己を高め人を導くのが僧侶であることを再認識し、犯罪や自殺や迷える人を助ける聖職であることに徹することを望みたいと思います。

・ちょっと前に田舎の坊さんが運転中の服装でガタガタ文句いってたけど、これはもっと悪質だな。てか犯罪。
戒名と墓地を売りさばいて外車乗り回す時点で、まともな修行やってるように思えないし、ちゃんと供養してもらえないのも理解してる。生活に仏事あるけど、墓終いしようと思う。

・事故を起こすのは人がやってるんだからしょうがない
無免許で運転してたのが住職って…

釈迦に説法じゃ無いけど
人として間違ったことをしたときどうするべきか聞いてみたい

・二度とこういう事件が起きないように、今の運転免許証には必ずICチップが内蔵されているので、全ての自動車には運転免許証を読み取るためのカードリーダーと顔認識カメラで「運転承認」を設置しなければならないと思います。

・現在の免許証照会は、実存する免許か、累積点数、停止になっていないか、住所・氏名・年齢等の照会で顔まで確認できないので、効力のある免許証の顔をすげ替えられると、同じくらいの年齢だと見破れないでしょう。

ICカード式免許になっているんだから、チップに指紋データを記録しておき、公安委員会のデータと照合するとか、そこまでするのはって言うなら、せめて照会の際に顔を確認できるようにしないと・・・、ネット通信環境も整備されているので、それくらいのこと出来ると思うんですけどね。

・昔は寺の住職は近所の大人や子供から尊敬や相談をされてきて聖職者!て名前が似合ってたが今の高齢者、若造の住職はそれに値しない!て言うよりこんな交通違反や偽造をして使う奴が住職をするな!て感じだし家族は何も言わないのか?信じられないね?最近は若い家族や高齢者の夫婦は相手に対して無関心だし隣に奥さんや旦那、子供が乗ってても違反や危ない!て言う人が少ないのでは?強く言えない様だしね!特に高齢者は言う事を聞かない。で違反や事故を犯しても直ぐに逃げる。今や犯罪者は高齢者の方が多いと聞く。子供が尊敬できる大人が随分、減った!

・対応した警察官は免許証を目視しただけなの?見ただけじゃ最近の偽造免許証はかなり精巧に出来てるらしいからよほど慣れた警察官じゃないと偽造と見抜けないのでは?常に照会しないとだめでしょ。コイツみたく免許証無くなっても平気で車を運転してる奴、ごまんといるだろ。最初から免許取得したことない奴も含めてこの瞬間も無免許運転してる奴はたくさんいるだろな。無免許運転の罰則をもっと厳しくするべき。

・30年間無免許運転を続けた教頭がいるくらいだから、職業による先入観は捨てる時代になりましたね。
坊主に教師さらには警察官も一つの職業と考え、いつでも犯罪者に成り得る普通の人だと言う事ですね。

・免許取り消し処分なんて、今まで無免許で運転してたんだから、こういう輩には関係ないよね。無人運転作る前に、呼吸のアルコール成分分析と免許を車の鍵にして、本人じゃないとエンジン掛からない車作ってくれよ。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

スポンサーリンク

まとめ

今回は、住職が起こした無免許運転事故をみていきました。

本当に住職らしからぬ行為ですよね。

反省して、これからは自分を高めていってほしいです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする