【丸野友也】顔画像!バットで頭殴る!関係性や動機は?大阪市西条区

大阪市西条区で、男性2人の頭をバットで殴り殺害しようとした疑いで、50歳の男 丸野友也 容疑者が逮捕されました。

現在、丸野容疑者は「殺すつもりでやったわけではない」と殺意は否認しています。

丸野容疑者の顔画像、犯行動機や犯行現場など、事件について詳しく見ていきましょう。

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報道の内容

13日未明、大阪市西成区の路上で、男性2人をバットで殴り殺害しようとした疑いで50歳の男が逮捕されました。
殴られた男性の一人が意識不明の重体です。

殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、奈良市の自営業 丸野友也容疑者(50)です。

警察によると丸野容疑者は午前2時頃、大阪市西成区天下茶屋北の路上で50代の男性2人を木製のバットで殴るなどして殺害しようとした疑いがもたれています。

殴られた50代の男性は頭蓋骨を骨折し意識不明の重体で、もう一人の男性(53)が硬膜下血腫などで重傷です。

丸野容疑者は「同じ店で酒を飲んでいて、店を出たところでトラブルになった」と話していて、バットで殴ったことは認めていますが「殺すつもりでやったわけではない」と殺意は否認しています。

引用:https://www.ktv.jp

丸野友也容疑者の顔画像・プロフィール

丸野容疑者の顔画像

現在、丸野容疑者の顔画像は明らかになっていません。

わかり次第追記していきたいと思います。

丸野容疑者のプロフィール

本名 丸野友也
年齢 50歳
住所 奈良県奈良市
職業 自営業
容疑 殺人未遂罪

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丸野容疑者のFacebook・Twitter・Instagramは?

今回、丸野容疑者のSNSアカウントは特定には至りませんでした。

一様、検索結果を載せておくので気になる方は見てみてください。

・Facebookの検索結果はこちら

・Twitterの検索結果はこちら

犯行現場はどこ???

今回、事故が起きたのは、大阪府大阪市西成区天下茶屋北の路上です。

現場の写真がこちら。

引用:https://www.ktv.jp

地図がこちらです。

 

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事件について

バットで頭を殴るという狂気じみた事件です。

犯行時刻は、午前2時ごろなので、かなり遅いですね。

被害者の2人と丸野容疑者は、事件直前まで同じ店で飲んでいたそうですが、この時間まで飲んでいたということは、かなり酔っていたかもしれませんね。

被害者の2人は、かなりの重症ですが、生きていて良かったですね。

また、丸野容疑者はバットで殴ったことは認めていますが「殺すつもりでやったわけではない」と殺意は否認しているそうです。

は??

という感じですよね。

バットで頭を何回も殴っておいて、殺意はないなんて、矛盾していますよね。

バットなんかで殴ったら死亡するなんてことは誰でもわかるはずです。

自分がしたことの異常さを自覚し、反省してほしいですね。

犯行の動機は???

現在、丸野容疑者がバットで殴った詳しい動機に関しては明らかになっていません。

しかし、考えられる理由は以下のような感じではないでしょうか??

・肩などがぶつかって、喧嘩になった

・金銭的なトラブルがあった

・酔った勢いで、喧嘩になった

どうでしょうか。

まぁ、酒が入って酔っていたことが、原因の一つではあると思います。

そもそも、丸野容疑者がなんでバットを持っているのかが、不思議ですよね。

どこから持ってきたのでしょうか???

なんとも恐ろしいですね。。。

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容疑者の量刑は??

丸野容疑者は、殺人未遂罪となります。

殺人未遂の場合、「死刑または無期もしくは5年以上の懲役」となっています。

殺人罪と同じように、かなり重い罰になります。

しかし、実際には判例だと7年以下の刑期に収まっているものが、半数を占めています

また、死刑や無期懲役になることも比較的に少ないそうです。

罪が重くなるかどうかは、残虐性や計画性など、様々なことを考慮するそうです。

本件では、丸野容疑者に計画性などがあったかは分かりませんが、残虐性は十分にありそうです。

判決が気になりますね。

ネットの声

・バットで頭部を攻撃する時点で殺意あるでしょ…

・殺意はない、は?

では、
あなたもバットで頭を殴打しましょうか?
頭蓋骨陥没しても殺意はないです。
少し痛いかな?
恐怖も感じるかもしれませんが、
殺意はないですので、お気になさらずに。

・『バットで殴ったことは認めていますが「殺すつもりでやったわけではない」』

バットで殴ったら、相手が死亡か重態となる事も判らず、やってしまったと言う事ですか。

イイ歳してそんな事も判らないって、故意よりももっと重篤な思考です。
いつでも、相手を死に至らしめる事をする可能性があると言う事ですよね。

・殺すつもりがなければ、骨折とか、意識不明とかならんでしょ。
殴られた人はこれからの人生が180度かわってしまう。
完全回復すればいいが時間はかかるだろうし。
二度と出てくるな。

・子供のころに四天王寺さんにお墓まいりにいった時のこと、西成近くの交通量の多い道をアロハシャツを着て走っている男がいた。
車の前を走って行く男をよく見てみるとアロハシャツを着て走っているのではなく全身に入墨を入れた男が上半身裸で走っていることがわかった。
子供心に西成は普通の町では無いと感じた。

・最近の流行りワード「殺意はなかった」
殴ってる位置が頭部の時点でバッドで殴ったらどうなるか。を分からないのかな

・殺意がなければ減刑される訳では無い司法は、改正が必要な時期ではないかと思います。
松ちゃんも言っていましたが、薬物で錯乱して多数の殺傷事件起こったとして、薬物で錯乱していて正常な判断できない状態だから減刑を求むとか、精神的疾患に陥っていたので、明らかな殺意が認められたとしても一時的なものとして減刑とか被害者からしたら無茶苦茶な言い分。司法の穴を見つけて加害者の減刑に成功するのが優秀な弁護士かもしれませんが、正義の元に正しく裁かれる事をしなくて弁護士って正義のバッジつける資格あるのかな?とは疑問に思いますね。あくまで冤罪じゃないかどうかの弁護だけでいいと思います。
正当防衛かどうかの基準は必要ですけど、単なる殺人であれば死刑、殺人未遂で被害者に何らかの後遺症が残るほどのものであれば無期とかシンプルでいいんじゃないかと思いますけどね。

・この手の事件は酒を飲んで酩酊中の犯行だから減刑を要求したり薬物での影響での犯行だから減刑を要求するとか全く理屈になってないと思う、酩酊すれば理性がなくなる薬物使えば精神が正常で亡くなるのは分かってるのだから逆に厳罰すべきだと思う

小突くならまだしもフルスイングで人を殴ったらどうなるか大人なら分かるはず。
殺意が無いっていうのは通じない。

・バットで頭を殴っておいてそれは通らんだろ
やるなら膝より上の筋肉があまりついてないところを叩いてビッコ引かすくらいで良かった
それで罪云々は別問題だが、少なくとも生死の問題にはならん

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

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まとめ

なんとも恐ろしい事件をみていきました。

まさにサイコパスですよね。

一体なにがあったのでしょうか。

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