横山聡の顔画像・経歴・Facebook!警官が酒気帯び運転!動機や現場は?北海道札幌市

20日午前1時半ごろ、北海道の札幌で飲酒運転をした疑いで28歳の男 横山聡 容疑者が逮捕されました。

横山容疑者は、なんと警察官でした。

現在、容疑を認めているようです。

犯行動機や犯行現場など、事件について詳しく見ていきましょう。

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事件の概要

20日未明札幌で飲酒運転をした疑いで28歳の警察官が逮捕されました。
逮捕されたのは室蘭警察署刑事1課の巡査長、横山聡(よこやま・さとし)容疑者28歳です。
横山容疑者は20日午前1時40分ごろ、札幌市厚別区厚別中央1条5丁目の道道で酒気帯び運転をした疑いで現行犯逮捕されました。
呼気からは基準値の4倍以上に当たる1リットル当たり0・62ミリグラムのアルコールが検出されたということです。
横山容疑者は白石区の実家に帰省中で、調べに対し「友人と厚別区の居酒屋に行きビールやワインを飲んだ」「居酒屋の後に行ったカラオケ店から数百メートル運転した」と容疑を認めているということです。
道警監察官室は「捜査の結果を踏まえ厳正に対処する」としています。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

なんと警察官が飲酒運転をしてしまいました。

横山容疑者は、20日午前1時40分ごろ、札幌市厚別区厚別中央1条5丁目の道道で酒気帯び運転をした疑いで現行犯逮捕されました。

午前1時半なので、かなり遅い時間ですね。

相当飲んでいたのでしょう。

呼気からは基準値の4倍以上に当たる1リットル当たり0・62ミリグラムのアルコールが検出されたそうで、かなりの量を飲んでいたことがわかりますね。

警察官として本当に失格ですよね。

今すぐに警察を辞めさせるべきですね。

取り締まる側が取り締まられてどうするんだって感じです。

また、横山容疑者が、「友人と厚別区の居酒屋に行きビールやワインを飲んだ」「居酒屋の後に行ったカラオケ店から数百メートル運転した」と供述しています。

一様覚えてはいるんですね。

こんな当たり前のこともできないなんて、警察官によくなれましたね。。。

犯行の動機は??

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

動機に関しては、報道されていませんが、考えられる理由は以下のような感じではないでしょうか。

・急いで帰りたかった

・酔っ払った勢いで乗ってしまった

・覚えていないくらい飲んでた

・酔っていないから、大丈夫だろうと思った

どうでしょうか。

かなりの量を飲んでいたと思われるので、個人的には、酔った勢いで乗ってしまったのではないかと思っています。

皆さんはどう思いますか??

まぁどんな理由でも本当に危ないし、あり得ない行為ですよね。

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横山聡容疑者のプロフィール

横山容疑者のプロフィールをまとめました。

本名 横山聡
年齢 28歳
住所 不明
職業 室蘭警察署刑事1課の巡査長
容疑 道路交通法違反(酒気帯び運転)

28歳ということもあり、未熟だったのかもしれません。

横山聡容疑者の顔画像

横山聡容疑者の顔画像は現在、明らかになっていません。

わかり次第追記していきたいと思います。

横山聡容疑者のFacebook・Twitter・Instagramは?

今回、横山容疑者のSNSアカウントは特定できませんでした。

しかし、それらしきアカウントも存在していたので、検索結果が気になる方は見てみてください。

・Facebookの検索結果はこちら

・Twitterの検索結果はこちら

飲酒運転の現場はどこ??

横山容疑者が、酒気帯び運転をしたのは札幌市厚別区厚別中央1条5丁目の道道です。

写真がこちらです。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

地図がこちらです。

 

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横山容疑者の量刑は?

横山容疑者は、今回酒気帯び運転で、道路交通法違反になります。

飲酒運転には大きくわけると「酒酔い運転」と「酒気帯び運転」の2つの種類があります。

アルコール度数や正常に車両を運転できないかどうかで判断され、それぞれ次のような罰が課せられます。

酒酔い運転・・・「5年以下の懲役/100万円以下の罰金」

酒気帯び運転・・・「3年以下の懲役/100万円以下の罰金」

こうなります。

今回は、横山容疑者は、酒気帯び運転なので、「3年以下の懲役/100万円以下の罰金」になります。

警察官の職も失うかもしれませんね。

ネットの声

・取り締まる者がやっているのだからより厳罰を。懲戒免職にするべし。

この案件をキッカケに道路交通法を改正希望する。
警察関係者は法の遵守が決まりです。警察官と言っても1人の人間ですが、法に沿って行動するのが職務、それで給与を頂いてます。
従って法を犯したら罰則は極めて重くするべきです。
一般に適用される刑罰の二倍は必要でしょう。
仮に今回の飲酒運転の場合は、勿論懲戒免職、並びに自動車運転免許は生姜剥奪。法を守る人間は。。これくらいの刑罰は必要です。

・0.62…懲戒免職だろうな。酒気帯びのレベルではないだろう。まっすぐ歩けるかとか会話ができるかなんかどうでもよい、酒気帯び運転と酒酔い運転を変な線引きは廃止して、厳罰化して一律で罰するべきだと思う。自身でお酒を飲んで運転した事に、何ら変わりはない。

・警察が飲酒運転するなと言っても説得力ゼロですな

・事故ったり捕まったら職を失うかもしれないのに、警察官として自覚がなさすぎでしょう。
もう警察官は人の模範であるべきとか書く事すら字数の無駄。

・知人友人は、いつか捕まるだろうとおもっていたはず

・すごいな札幌。飲酒運転を放置、黙認した佐賀県とは雲泥の差。

・もう、警察は道路交通法に絡むべきでは無い。っと言っても、国の何処の組織に任せるべきかだな。

・取り締まる側が酒気帯びで懲戒免職とかではなく実刑で良い。

相変わらず警官の不祥事は多いねえ。警察とは、そういう事件を起こす輩の集団なのかと、つい思ってしまうよ。採用の基準や方法に問題があるんじゃないの?見直すべきだろうな。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp

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まとめ

今回は、警官が起こした酒気帯び運転事件をみていきました。

本当に呆れてしまいますね。

こういう人がいるせいで、警察全体の印象が悪くなりますよね。

警察失格です。

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